ファイヤー・ザ・グリッド
参加のお誘いです ☆7月17日11時11分(日本時間では20時11分)から1時間、世界50ヶ国以上の 一千万人を越えるであろう人々が一斉に母なる地球へ愛の波動を送るという前代未聞の大プロジェクトが始まります。
参加方法は17日の20時11分から1時間、『喜び』『感謝』のエネルギーを自分へ与えることで自身にグリッド(点火)して下さい。ご自身が居心地よい感覚に満たされる事で地球のグリッドとつながります。 瞑想や祈り、あるいは喜びを見出だす(子供に本を読む、好きな音楽を聞くなど)
当日の都合がつかない場合、予め紙に「私は私のスピリットとつながることを認めます」書いておき同時刻はできるだけ楽しい気分で過ごせるよう心掛けて下さい。
このプロジェクトの7月17日における最大の目的は、個々の波動をこの一時間で引き上げることにあります。
是非、ご参加下さいませ!!
【愛する地球の皆様へ】
私達の大切な地球が死に瀕しています。
私達が森林を伐採し続けて水を汚染し続け、そして資源を略奪し続けるなら、私達の故郷は不毛な荒れ地と化すでしょう。 25年以内に!
あなたは尋ねるでしょう 「この破壊的な状況を私はどうすればいいの?」 この惑星について私が受け取った知識は、地球の電気的な神経システムに点火し、地球のハートを蘇らせ、癒しと回復の新たな段階へ進むためのもの 人類の次なるステージのために両親から受け継いだ地球を私達は子供達から盗もうとしています。あなたにできることは? 「たった一人で?」と思うかもしれませんが、 あなたの中には、この惑星を復活させるだけの奇跡の力があります!
私達の故郷、そして子供達の未来の故郷のために 私達人類には責任があります。
愛溢れる人々と共に この惑星への癒しを心から意図する時、地球に注ぐための大きなエネルギーを生み出すことができます。
それは地球自ら再生するための揺さぶりを与えます。
私達の愛こそ、地球にさし出せる奇跡です。私達と一緒に癒し手となって下さい。
癒すことで、地球のハートを蘇らせせることができます。
一個人として私の話を読んでもらえれば、どうすればこの惑星の人々と一体になれるかわかるでしょう。
あなたのわずか一時間が母なる地球を再生と癒しの新しい段階へ一気に移行させます。
地球への繁栄と幸福をもたらす使者となって下さい。 私の言葉があなたの心を動かすならば…きっと実現する…
日本時間の7月17日、20時11分にどうかグリッド(点火)して下さい。
光と愛と共に、そして平和がわれわれの魂の目的となりますように
愛をこめて
シェリー・イェーツ
写真をとったらハートマークの光がでてます。感激

地中の癒し方→
☆☆☆長い文章です
The story
その物語
私たちの住むこの惑星は今、ハリケーン、地震、津波などの天災の被害があふれる時
代を生きています。私たちは現在、一瞬でこの美しい地球を破壊できる核の力を手に
入れました、あるいは、それよりもゆっくりと破壊していく公害、地球の資源を荒廃
させること、そして、人口過剰。しかしながら、私は同時に、私たちにはこの惑星を
私たち自身の為に愛に満ちた健康的な場所となるよう軌道修正をして癒し、そのよう
な世界を後世へ残す為の真なる力が存在するのだということを貴方に伝えるように導
かれつづけています。どうか、お願いです、貴方の数分の時間をこのお話を読むため
に取って下さい。そうすることによって、将来地球を救うことになるかもしれないの
ですから。
貴方に聞いていただきたいあるお話があります。それは、貴方にとって信じられない
部分もあるかもしれません。ですが、それは実際に私の身に起き、片時も記憶から消
し去ったり、否定することは出来ないのです。(時々、そうできたらどんなに楽かと
思うこともありますが。)私は、混沌とした時代ですが、ごく“普通”にシンプルな
生活の中で育ちました。 私のほとんどの部分はあなたとはなんら変わりないので
す。その二つの奇跡が私自身の身に実際に起こるまでは、私は奇跡というものが起き
るとしたら、私自身がもっとも奇跡とは縁遠い人間だと思っていました。それゆえ
に、このお話は私ではなく、あなた自身に起こっていたかもしれないのです。しか
し、このことが私の身に起こったということは、私にこの事実を広く伝えるように役
割を与えられたということなのでしょう。
私がまず最初に貴方に知って頂きたいのは、奇跡は本当に、貴方や私のような人々に
起こるのです。その奇跡を起こす為に私たちがすべきことはただ、毎日の生活の中で
起きていることに心を開き、それらの事象に心を通わせるのです。その交流とは、こ
の私たちの生きる目に見える世界での事ではなく、私たちの創造主、宇宙、宇宙との
調和のことです。そのメッセージは遠く隔たった所からきます。しかし、貴方がその
内なるメッセージを受け入れ信じることにより理解することが出来ます。私たち全て
の人が人生で奇跡を起こすことが出来るのです。そして、そのことはこうしてこのお
話を貴方に伝えていることの大きな目的の一つでもあるのです。私は何も特別なト
リックをもっているわけではありません。ただ、私がこれからお話することが実際に
あり得るということ、そしてそれは一人一人全ての人に起こるという事に対して貴方
の心を開いて下さい。
私はこのお話の中で何度も神に言及しています。これは実は私にとって少し違和感が
あるのです。なぜなら、私はずっと以前に神に見捨てられたと信じて来たからです。
しかし、私は私たちが毎日生活しているこの地球と共に、宇宙と、宇宙の調和の最も
重要な創造主について触れています。私は、この偉大な創造主を神と呼びます。なぜ
なら全ての人に、このお話は宗教のあるなし、宗派に関係なく、また完全に偏見や先
入観をもたずに理解して欲しいからです。そして、私の理解する神とはこの地球だけ
の神ではなく宇宙全体の神のことなのです。
また、私はこの母なる地球、ガイアのことも神として言及します。私はこの旅を通し
てこの星は神の女性性の一部であることを知りました。そしてまた、私たちの宇宙が
そうであるように、貴方は闇と光、平和と戦争のバランスを取らなければなりませ
ん。そして、神の二つの顔、女性性と男性性を認識しなくてはいけません。私たちは
全て、この偉大な創造主を構成する一片なのです。私たちは神の一部なのです。
カナダのハリファックス、ノバ スコティアという場所で、ある二つの奇跡が起きま
した。私の息子と私は洪水になった沼地で溺れました。そして、このお話を語るため
に生き残っただけでなく、私たちは以前にもまして、今ではより健康な毎日を送って
います。私は15分間“死亡”していました。私はその間に、ある光の存在に自分自身
とまだ小さい私の息子をどうすれば救えるかを教えられました。そして、どうすれば
この地球を癒すことが出来るかというメッセージも与えられました。
どうか、お願いです、貴方がこのお話を読むにつれ、今から私がお話することの可能
性に対して貴方の心を開いてください。私たちは平和を確立し、正しい場所に正しい
時に居る少数の恵まれた人達のみでなく、全ての人に繁栄をもたらすという共通の
ゴールを目指していく為に、この世界を一つの惑星として一致団結することが絶対に
必要だと感じています。私たちは今、人類の新しい段階に移ろうとしています。そし
て、このウェブサイトで私がお話することは私たちが人類として将来に起こるであろ
う変化に同化する為の力となるでしょう。
私は人生の40年間、神とは無縁の生活をしてきました。しかし、子供の頃は神の可能
性を追い求めていました。そして、揺るぎのない信仰を持ちつづける人たちはラッ
キーな人たちだと感じていました。そして、何者をも信じないということで、私はい
つも人生の敗者だと感じてきました。子供時代は一度も聞いてもらえたとか、神につ
ながったという感覚が一度もなくても、よく神に話し掛けていました。そして、私達
の全ては神の大いなるパワーと常に非常に深くつながっているという事実に気付くの
に、洪水の中で溺れ死にそうになるという経験が必要でした。
その事実は今までにないほど明らかになってきています。インターネットを見てみれ
ば、何千もの検索結果が人類の次の段階、開化の時代と変化の時について語っていま
す。
これらの話は私達の宗教、マヤ、エジプト、インディアン等の古代文明の話の中でも
語られてきたものです。
私たちはずっと、神が私たちをこの世界から救い出す為に手を差し伸べてくれるのを
待ってきました。ええ、この働きには神の存在はあります。しかし、神は単に私のよ
うな人たちを使って方向を示すだけなのです。
そして、その現実を作り出す為には、貴方のような人の信じる心が必要なのです。
そしてまた私は私たち全てが参加して母なる地球を癒し、人類を健康と平和とポジ
ティブな変化へ導く為の方法のメッセージを与えられています。しかし、この方法を
現実の物とする為には、貴方に貴方の人生のうちのたった一時間を祈りに使ってもら
う必要があります。
ある時私はスタートレックシリーズで“反抗は役に立たない”という台詞を聞きまし
た。私は神のメッセンジャーなどにはなりたくなかったのです。しかし、神が私達の
目覚めを求めるとき、それは何があろうと起こるのです。だから、今私は2002年11月
のあの自動車事故の後に私に起こったことの全てを貴方にお話します。
あの事故がおきた時、息子と私は友人の家へ遊びに行く途中でした。私の車は沼地の
洪水の中に押し流されてしまったのでした。 車は上下反対になり沼地の底まで沈み
ました。車の窓を開けようとしましたが、電動のパワーウィンドウだったので、無駄
でした。私たちは車の中に閉じ込められてしまったのです。私はまだその時四歳だっ
た私の息子に話し掛けました。そしてママが彼を必ずそこから助け出すと伝え安心さ
せました。車は急速に濁った泥水で満たされてきました。私は水が車の中に全て浸水
するのを待つ間、息子のコートをしっかり握り締めていました。水が車の中に満タン
になり、外の水と同じ気圧になれば泳いで出られると思ったからです。水が息子の頭
を超える前の私の最後の言葉は“ハニー、息を止めて。ママがすぐにここから出して
あげるからね。”でした。私は彼が残りの空気の中で大きく息を吸い、そして、水が
彼を飲み込むのを見守りました。車の中の最後のエアポケットがなくなるのを感じる
と同時にドアを開けようと試みました。しかし、ドアは微動だにしませんでした!!
他のドアも同じように動きませんでした。私は何度もドアを開けようと試みましたが
まったく役にたちませんでした。私たちは閉じ込められ、死にゆく運命でした。
この時私は希望がないとは判りつつも、それでもなんとか空気が残っているようにと
わずかな希望を持ち、エヴァンの小さな体をシートの向うへ押したのでした。
私はこのタイヤのついた棺のなかから逃れようともがくうちに、私自身も息をしなく
てはならないことに気付いたのでした。大量の水を飲みそれが肺に流れ込むのと、火
のような感情がその瞬間をさらにパニックに陥れました。私は私の赤ちゃんを取り戻
したかったので、両腕を狂ったように振り回し彼の体を探そうとしました。見つけら
れませんでしたが私自身もまた息をしなくてはいけませんでした。その時、穏やかで
威厳のある声がリラックスするように私を導く声を聞きました。この声は耳の中で、
間違いなく、全てはとどこおりなく解決するのだと聞こえてきました。
私はもし私が水に対して抵抗すればレスキュー隊が到着する頃には彼らが私を生き返
らせることが出来なくなるので落ち着くようにとの知識を与えられました。その声は
私が水に抵抗すれば溺れ死ぬといいました…そんな!!なんて間抜けな幽霊が私の死
の床に現われたのかしら!と思いました。その声は、その後に起こることを私に教え
つづけました。そしてただ、その声の言うとおりに従えば何も問題はないと告げられ
ました。
私は静かにあちら側の世界に移り行くにつれ、この声に私自身を譲り渡しました。あ
ちら側で、私と私の息子が車から脱出できるだけでなく、私たち二人とも大丈夫だ
と、再度約束するある光の存在を見ました。彼らはとても明確な説明をして、私はそ
のインストラクションに必ず従わなくてはならないこと、また彼らの言葉を疑っては
いけないことをさとされました。そして、これからの私は信仰を失ってはならないこ
とと、予言を与えられ、導かれるようになると伝えられました。そして、それは実際
に起こりました。
レスキュー隊が命の無くなった私の体を車から引きずり出すのに15分かかりました。
そして、救急隊が私の命を復活させるのにさらに7分かかりました。私は体がまっす
ぐに固定されながら、朦朧とする意識の中で“私のベイビーを車の中から助け出し
て”と伝えました。22分が過ぎました。希望に反して、恐らく彼は既に死亡している
と知りつつもレスキュー隊が息子を助け出す為に凍る沼に飛び込んでいきました。彼
らが息子を車から連れ出す為にさらに5分程が過ぎました。彼のぐったりした体はIWL
チルドレンズホスピタルへ搬送されました。彼はその病院に着くなり人類の持つあら
ゆる機械を体に繋がれたようでした。
緊急医師と神経科医が私を待っていました。彼らは私の愛しい息子が脳死状態であ
り、それに加えて彼の臓器の全てが血で満たされていると言いました。彼は体中で大
量出血していて、彼の臓器は今後成長することは出来ないであろうといいました。全
てが私の人生の中でもっとも悲しい事実ばかりでした。そのときです、あの声が再び
聞こえてきたのです。
“子供よ。信じなさい”
医者たちは私に息子を機械からはずして平和的に彼をあの世へ旅立たせるようにアド
バイスしました。万が一奇跡が起き生き延びたとしても彼は植物人間になるだろうと
いわれました。“意味のない人生”その時はその言葉しか浮かんでこなかったことを
覚えています。そしてまた、あの同じ声が“信じなさい”と言うのを聞きました。そ
の時医者たちはエバンを生命維持装置につないでおくことに同意しましたが、私に希
望をもつのは辞めるようにアドバイスしました。彼が生き延びるチャンスは1%以下
でした。そして、生き延びたとしても彼のこれからの残りの人生をずっとこれらの機
械につながれ続けることになるとの事でした。覚えていますか。私は神様など信じて
いませんでした。だから神の導きを求めることさえ出来ませんでした。そしてその
時、私一人で静かにたたずめることの出来た最初の瞬間にあの声からインストラク
ションを与えられたのでした。“必然のインストラクションに従いなさい。”あの湖
の中で見たビジョンと声の記憶がどっと押し寄せてきました。あの時、確かに私と一
緒に誰かが居たことは、とてもはっきり覚えていました。なので、その声をもっと注
意して聞くことを決意しました。
私は息子のオーラを他の人々のオーラで再構築するように指示されました。
そして、その一番大切なルールは 一度に20分が限度だという事です。もしそれ以上
長いとオーラを与える人のオーラを無駄に流してしまうことになるからです。彼らは
私に沢山のエバンを愛する人々を連れてきて彼らのエネルギーフィールドをエバンの
命の消えかかっている体に吹き込むように指示しました。その方法とは、彼らの体を
エバンの体に触れさせてそのエネルギーが彼の体を駆け巡らせるようにするのです。
そしてそれからエバンに彼らの“才能”を与えるのです。もし歌が得意なら歌を。お
話をするのが上手な人ならば、物語の読み語りを等です。彼にポジティブなエネル
ギーと貴方の愛と才能を吹き込んで下さい。そうすることによって、彼は復活するの
です。
私は病院の儀礼に逆らい息子の部屋に30分毎に愛に満ちた人を送りつづけました。彼
らはインストラクションに従って愛の贈り物を贈りつづけました。この行列は三日間
24時間続けられました。たくさんのたくさんの人が訪れました。彼らは毎日、毎晩、
愛と信頼の魂達が彼の生命のなくなりかけている体に新鮮なエネルギーを注ぎこみ続
けました。この正統とは言えない行動を病院が許可したこと事態でも奇跡といえます
が、三日目、徹夜の定期的な訪問の72時間後、私の息子は彼のその小さな瞳を開けて
私を見つめたのです。彼は戻ってきたのです!!
医者たちは当惑し果てました。彼らは私に息子が二度と歩けず、話せず、普通の子供
のように生きることは不可能であるといいつづけました。しかしながら、今回はもう
彼らの言葉は私になんの影響もあたえませんでした。私の疑いの影にも関わらず、私
の“友人”が湖で言ったように、聖なる光の存在からの導きが結局は、正しかった事
を証明したのでした。
それからの最初の週の内にエバンは彼の全ての身体機能を取り戻しました。そして二
週目の終わりには病院の子供用の遊び部屋へ廊下を走りぬけられるようになっていま
した。これは本当に信じられない程の奇跡です。このような素晴らしい奇跡を全能の
創造主に起こしてもらえるような何を私がしたのでしょう?私はまったくわかりませ
んでしたし、実の所、気にもしませんでした。私はただ、息子を家につれて帰り、こ
の全ての悪夢に終わりを告げたかったのです。このとき私は私自身はその光の友達と
の用事はすんだけれど、彼らの方は私との用事が済んでいないことに気が付いたので
した。
その後も私はあの声を聞きつづけました。そして、ビジョンと声の両方で導かれ続け
ました。言うまでもないことかもしれませんが、私は怖いというどころではありませ
んでした。時間が過ぎるにつれ、私は“私にどうして欲しいの?”と訊ねるようにな
りました。
彼らは宇宙の為の愛を説き、この世界でどれほどひどい間違いが横行しているかを話
しました。人間性はコントロール不能なほどこじれ、神とこの地球との本来のコネク
ションを失っています。彼らは私に、この地球に住む人類に、“向こう”の世界に住
む彼らからの、“貴方たちの心の中には、この星に住む一つの人類として平和と繁栄
をもたらし統一する力をもっているのです”というメッセージを切に伝えて欲しいと
言っているのです。
その力は私たち一人一人の中に宿っています。そして、他の人たちへの愛のエネル
ギーと結合することにより、私の息子に成し遂げた奇跡のように、この地球に対して
も同じ事が出来るのです。私たちはその力を癒しへ向けることでこの地球を復活させ
ることが出来るのです。この癒しによって人類の新しい段階がやってくるのです。私
たちの未来に平和とハーモニーの時を迎えるのです。必要な物は、団結したグループ
としての私達の意志だけなのです。そして、私達の時間の内、一時間だけなのです。
あの声とビジョンは明確に示しています。私はこの全てのプロセスをどう導くかを教
えられています。しかしながら、この計画を成功に導く為にはこの惑星に住む私達の
沢山の力が必要です。彼らが私の息子の病室で人々が輪になってつながり愛を贈り続
けるよう指示したように、この計画を実行する為に、この地球のあらゆる場所から人
類の想いを繋げ送るように指示しています。
全人類でなくても良いのです。あらゆる場所からの代表者だけで良いのです。私たち
は出来るのです。私たちは私の息子にしたように、この惑星の神聖なエネルギーシス
テムに活力を取り戻すため起爆剤となる力を与えるための充分な人々を集めなくては
なりません。
この地球規模の愛の意志の計画は完全に可能なのです。あなたのこの計画を実現させ
るという意志はこの惑星の未来を変えます。私はこのウェブサイトの第三章でこの計
画の詳細を説明します。どのような手順を踏めばよいか、そして、この私達の故郷、
惑星地球を光へ導く大使となるためにほんの少しの行動で良いということが判るで
しょう。
私は2007年7月17日に地球の網目(要所?)に火をつけるこの計画に貴方のエネル
ギーを加えてくださるように懇願します。この惑星が癒される為に必要なのはあなた
の時間の内のたった一時間だけで良いのです。そして、それにより、全ての人々の間
に平和を作り出すことが出来るのです。約束します。私の息子と私は人類のポジティ
ブエネルギーそして、人類が愛の意志でつながり団結するときにどれほどのパワーを
生み出すかという良い例です。愛は私達の世界に共通の言葉です。そして、あちら側
の世界でもそうなのです。
光と愛が貴方と共にあります。人類の次の進化の段階へようこそ。この素晴らしい変
換の一部をになって下さい、そしてどうぞ、私たちの仲間になってください。
第一章 The Story 完
The Problem (第二章)
問題
私たちの世界はカオスの時代に突入しました。この地球はもうこれ以上私たちの現在
の生活習慣を支えきれなくなっています。彼女にはこの惑星に住む私たちを支えるた
めの石油、木、水などを供給するための資源がもう底を突き始めています。
私が今、この時にこの問題について書いている事はけして偶然ではありません。私た
ちが本当に直面している問題の例は不気味にじわじわと私たちの上に影を落としてき
ています。石油の価格は急騰し、その問題の解決策はいまだ見つかっていません。基
本的な需要と供給にとって充分必要なだけの石油はもうありません。そして、石油価
格は高騰を続けるでしょう。
史上なかったほど人口が増えているこの時点において、世界中で沢山の人々が生きる
ために食べていかなくてはいけません。極端な貧困は、特に“発展”途上国において
眼を覆うばかりです。今、この瞬間に、世界のどこかで三秒に一人、飢えによって子
供が亡くなっています。この事は、もし私たちがこの惑星を立て直すために何もしな
いことを選ぶなら、私たちに起こる事実の一つです。動物や家畜を育てるにも、空っ
ぽで草木の生えない汚染された不毛の地ではとても使用可能な状態とは言えず、不可
能です。それが、私たちの農耕(家畜の飼育と植物の栽培)を待ち受けている現実で
す。20年前私たちは石油がなくなるなどとは疑いもしませんでした。あなた方の多
くは、食べ物がなくなるなどとは想像も付かないでしょう。この惑星で農耕が出来な
くなり、私たちの生命を維持していく事ができなくなる時が来るなどとは信じる事が
出来ないでしょう。もし、あなたが、そんな時代が来るはずはないと信じているな
ら、それは大変大きな間違いです。極度の貧困は本当に激しく、いわゆる“食物連鎖
のトップ”に居ると言われている人類のうち何十億人の人々が直面している飢餓とい
うこの現実をテレビで見るだけで終わらないで下さい。私たちが創造者の作られた私
たちの数より小数の動物達をどう扱うかを想像してみてください。
母なる地球はこれ以上私たちの作り出す汚染物質を濾過する事は出来ません。私たち
が彼女の体にどんどん毒性物質を流し込んでいるこの今の間にも、彼女は窒息死しそ
うになっています。地球は生命のある生き物なのです。彼女は生きていて呼吸をして
いるのです。しかし、私たちは完全に敬意を欠き非礼を持って彼女を扱ってきまし
た。私たちの多くがお互いに対してするように。人類の一人として私は地球をこのよ
うな状態にしてしまったのは私たちが彼女にしてきた略奪の結果だと信じて疑いませ
ん。
私たちの故郷とあらゆる物の提供者を当然の事として不当に扱ってきただけでなく、
同じ事を彼女の住民:動物達と植物に対してもしてきました。今から25年のうちに
人間が生きるのに必要な基本的な成分、清潔な水、木、石化燃料は足りなくなるで
しょう。
これを将来の見通しとすると:2025年までに、私たちのうち何十億もの人々が食物、
燃料、水の不足に陥ります。この事を貴方のお孫さん達に説明してあげて下さい。
別の大きな心配は海が急速に変化しているという事です。:ある所では、海の温度が
上昇しています。また他の場所では極点から溶け出す海水の為に凍っています。その
極点から流れ出る何百万ガロンの真水が海の塩分を含む海水に流れ込み塩分の濃度が
薄まっています。これは、海洋生物とその植物は新しい水の構成比率に順応できず死
に絶えるということを意味しています。これは私たち全てにとって非常に危険なこと
なのです。なぜなら、海洋はこの惑星の生命を維持するための血だからなのです。
地球は常に変化しています:かつて南極大陸は南国の気候でした;かつてノバスコ
ティア(カナダ)はアフリカの一部で、恐竜達があちこちに繁栄していました。この
惑星の自然な発展を妨げる方法はありません。しかし、この地球温暖化は私たちによ
る汚染が引き起こしているのです。また、核実験をすることで私たちは大陸プレート
を動かしてしまっているのです。そして、地球の中心から石油を取り除いた後の広大
な空間には何が入りますか?私たちは地球規模の変化を徐々に加速させてしまってい
ます。ここ数年の間に激しい多くのハリケーンが起きています。これは私たちが今す
ぐこの惑星に対する態度を変えない限り、私たちの命は劇的に変わるという明らかな
サインでしょう。
私たちの世界は怒りと戦争で満ちています。人対人の争い、宗教という名と欲望の元
に地球と何百万人の人を破壊し続けています。私たちが輝いていられるのは、その源
となるこの惑星が存在するからなのです。このまま行けば全てを破壊しつくすことに
なるでしょう。争いばかりしている私たちの惑星の次の段階はこの病んだ態度を宇宙
空間まで持ち込み私たち自身の大気を攻撃しさらなる汚染物質をばら撒くことなので
す。政府は貴方に地球規模の驚異があると信じ込ませ宇宙で戦争を起こす事により私
たちの愛するこの惑星を存亡の危機にさらすでしょう。思い出して下さい、政府は戦
争の為にお金を工面しているのです。このお金は経済を維持するのに役立つかもしれ
ませんが、戦争は私たちの全てを破壊します。そして、私たち一人一人がこの戦争が
宇宙戦争にならないように強く主張していかなければなりません。もし、私たちがこ
の惑星を破壊してしまうのだとしても、それはただ、私たち自身の惑星にとどめて、
この銀河系にはけして影響を与えてはならないのです。
私は私たちがこのまま何もしないなら、私たちがこの惑星から人類がどのように排除
されるかのいくつかの局面について言及しました。私は物理学の科学者でもなく、ま
た博士号なども持っていません。私は貴方が素晴らしい称号をたくさん持つ人々だと
は想いません。ですが、私の真実の言葉に共鳴するのにそのような知識や称号は一切
必要ないのです。
ホームページの下の部分にいろいろな科学者の見解、研究結果のバナーがあります。
どうぞ、あなた自身で見てみて下さい。私たちは本当に抜き差しならない状況に居る
のです。あの光の存在は私たちのうち充分な人数がスピリチュアルに繋がりたいと決
心するならば、この有害な行動と破壊を大幅に止める事が出来ると伝えています。
私たちの間に格子状に広がるエネルギーの繋がりを立て直す事でこの惑星と私たちの
お互いのエネルギーを再編成する事は可能なのです。
彼らは2007年7月17日に私たちの再接続を可能にする創造エネルギーの大波が来ると
伝えています。この事は次の第三章、The Planで説明しています。奇跡を起こす希
望は確実にあるのです。
第二章 完
The Plan
その計画
あれからの二年間、その光の存在たちは私とずっとコンタクトを続けてきました。最
初、私は彼らの行動をとても受け入れられず、居心地が悪いと感じてきました。なぜ
なら、それは、私が今まで育ってきた環境や信じてきた事とは全く相容れない事だっ
たからです。しかし、私は時が立つにつれ、私たちの創造主を信じる気持ちが抑えき
れないほど大きくなりました。そして、この世界には、目に見えたり、体で感じるだ
けのことよりももっともっとはるかに大きな世界が存在することにゆるぎない自信を
持つようになりました。私たちが三次元に生きているように、他の次元も確かに、明
らかに存在するのです。そして、私たちの次元以外からの、まったく純粋に私たちを
この惑星の陥っている現状から救い出したいと願い、助けようと手を差し伸べている
存在があるのです。
あの光の存在たちは本来私たちはいつもずっと大いなる源のエネルギーと繋がってい
るのだと伝えています。このコネクションは格子状の形状をしています。なので、出
来るだけシンプルに説明するためにこのエネルギーの事を私は“格子”と呼ぶことに
します。たくさんの小さな格子は一つの大きな格子へと繋がっています。たとえば、
あらゆる生命の種族はそれぞれの連絡網となるエネルギーの格子を持っています。そ
れによって、動物達はお互いのコミュニケーションをとっています。あなたは考えた
事がありませんか?例えば、鮭がどうして決まった時に生まれた川に戻ってくる事が
出来るのか?また、ある種の蝶が一斉にメキシコに向けて飛び立つのか、あるいは、
なぜガチョウが完璧なフォーメーションで飛べるのか。それは、目には見えない彼ら
独自の連絡網の格子がいつ、どこへ行けば良いかを知る手立てになっているからで
す。この前のアジアで起きた酷い津波の天災のとき殆んどの動物は被害をこうむりま
せんでした。これは、彼らの“格子”によって、危険が迫っている事を事前に知らさ
れていたからなのです。
人類は何千年もの昔にこれらの格子の集合体から離れる事を決めたのです。そうする
ことによって、自分たち自身の自由意志を持つことが出来るからです。この断絶に
よって私たちは自分自身の自由意志によって、自立し、自分の運命を自分自身で決め
る事が出来るようになったのです。しかし、この事によって私たちは逆にこの惑星に
影響を与えるほどのたくさんの間違いを起こす事も出来るようになってしまったので
す。そして、それはまた私たちの源と繋がることを更に難しくさせているのです。私
たちは今、私たちが選択したこの断絶により犯してきたたくさんの間違いによって、
この地球に終わりを告げる事になるかどうかの瀬戸際に来ているのです。
貴方はたったいまこの地球が私たちによってどれほど傷つけられてきたかを読みまし
たね。そして、ここからが、この地球を私たち自身の力でどのように癒していく事が
出来るかを話して行きたいと思います。この計画は地球のあらゆる箇所から彼女に活
力を注ぎ、より、エネルギーを交流させ、この惑星を癒して行くための物なのです。
私たちは共に一つとなり、人類からの“愛の大波”のエネルギーを贈って母なる地球
をリセットするのです。私たちが瞑想の為にいっせいに座り地球のあらゆる点から彼
女へ一時間の間、愛を込めて祈りを送るのです。そうすることにより、同時に地球の
全ての領域をつなげるのです。その過程で、私たちは私たち仲間の為に愛、平和、調
和、および、団結した力で世界をより良い今と将来へと変えていくために心をつなぐ
のです。
この計画はあの湖で私を助け導いてくれた光の存在から与えられたのです。彼らはあ
の時以来ずっと私と共に居ます。そして、彼らは私たちの世界について、そして、私
たちが愛と調和を持って平和の祈りと癒しの愛をこの地球に注ぎこむ力を持っている
ということについて語り続けています。彼らは私たちとそれに続く将来の世代を健康
的で明るい未来へ導きたいと言っています。そして、その為に今行動していて、実際
にそれは実行可能なのです。彼らはまた、私たちを知恵と大いなる力との再融合へと
導きたいと言っています。
その光の存在は2007年7月17日に大いなる力と人類のエネルギーを通わせて発信す
る計画の事を“格子の発火”と呼んでいます。彼らはその格子に火を着けることで二
つのことが達成されるといいます。まず、その癒しのエネルギーはこの地球の中心の
核へと流れ込みこの惑星の心臓に脈動を与えるのです。ちょうど私の亡くなり掛けて
いる息子の体にエネルギーを注ぎこんだように、私たち一人一人が私たちの真の意
志、一人一人の個性、そして癒しという贈り物を送るのです。彼らが説明したように
私の息子のエネルギーフィールドは今の地球のように酷く悪化していました。私たち
は私たちの生きている命のエネルギーを地球に注ぎ込まなければなりません。そし
て、私たちの団結したエネルギーの蓄積で地球を立て直すのです。彼らは人類は神の
エネルギーをこの惑星にチャンネルする小さな避雷針のようだと言いました。なぜな
ら、人間が格子(避雷針)となる機能を完全に使っていないために私たちは自ら大い
なる源から離れてしまっているからです。そして、そのために神のエネルギーがこの
地球に流れ込む事を難しくしているのです。もし私たちが一つになり、私たちの格子
(避雷針)としての機能を取り戻す事を選ぶなら、私たちと神、神と地球、そして人
と人との自然なエネルギーの流れが回復するのです。あなたがどれほど素晴らしいギ
フトを与える事が出来るかがわかりますか?このエネルギーはこの地球とその住民の
中に永遠に生き続けるのです。:私たちの創造主の輝く意図とは私たちの惑星の為に
この新しいエネルギーフィールドを作り出すことなのだとわかります。
どうすればいいの?と、あなたは思うでしょう。それはグリニッジ時間の2007.7.17.
日11時11分に起きます。私にはなぜ、この日で、この時間なのか説明は与えられてい
ません。しかし、この日にちは何度も何度も繰り返し伝えられています。 私はこの
時間から一時間の祈りまたは瞑想の為に地球のあらゆる場所から出来るだけ多くの人
が参加できるよう、人を集めるよう言われています。貴方の助けがあれば私たちは今
までこの世界が見たこともないほどの人類の連合を作れると思います。愛のある人類
の共有の一つの意志-私たちの惑星を癒す事、そして、私たちの魂を真の課題…私た
ちの光の源と一つになること。
この座りながら行う地球の人々の計画は私たちが感じているこの世界の善良性と彼女
の住民への愛と信頼を証明するでしょう。私たちは地球の回復への触媒です。真に信
じるならば10の折り目(?the power of ten fold)の力が共にあるので、もしあ
なたが信じるのだと思うだけで、他の人の信頼があなた自身の信頼を高めそのパワー
はさらに強力になるのです。それが私たちが皆、同時に座り、祈りもしくは瞑想しな
ければならない理由です。私たちはお互いにお互いのパワーを養い補い合い、お互い
のエネルギーを結合させて、私たちの故郷の核へ送り込む力を強化するのです。私た
ちひとりひとりが重要です。私たちが同時に力を合わせて団結する時に非常に強力な
創造の源となるのです。私たち一人一人が神の一部なのです。そして、その同じ創造
のエネルギーは私たち全ての中にあることを憶えていてください。
現在、この計画を実行に移すために三種類の人類があります。まず、すでにある宗教
に属していてその教義を実行している人達。私は貴方の信仰や真理を変えてください
とは言いません。ただ、もし貴方の信じる神が真に全能であるならば全ての事が可能
なはずです-だからこの計画も不可能ではないはずですよね。神の恵みと善良をもっ
てこの地球と人類を統合する事に私たち人類のエネルギーと祈りを使うよりも良い使
い道が他にありますか?
それから、特定の宗教は探していないけれど、何か他の、もっと個人的に創造主の光
の中に生きる方法を探している人達です。それぞれのやり方で神を知るための道を探
し求めようとしています。これらの人々を私は新しい時代のライトワーカーと呼びま
す。これらのライトワーカー達はこの言葉を真実だと感じるはずです。そして、私が
今話している簡潔で明らかなこの地球をサポートする計画の言葉は全くの真実である
と、心の深いところでただ、まっすぐに感じるはずです。
そして、形勢を見守る人達が三つ目のタイプです。私は貴方達を形勢を見守る人と呼
ぶのは、貴方は本当は信仰を持っていたいと望んでいるのですが、世界が貴方をあま
りにも打ちのめしてしまったため、貴方の中から信仰の気持ちを追い出してしまった
のです。貴方は本当は心の底では信仰の愛の癒しを求めているのです;しかし貴方は
神が私たちを見捨てたと感じているでしょう。二年半前私もその一人でした。私はこ
の世界の現実に心を閉ざし、神が私の生活に介入したり助けてくれたりなどするわけ
がないと思っていました。私は神が私たちにこのような酷い混沌をもたらし、失望さ
せる事に怒っていました。しかし、私は神が私たちが望む物だけを与えるのだという
ことを見ました。私たちは、自分たちが罪人で神の愛に値しないと信じています。私
たちは神の一部であるということ、そしてそれゆえ私たちは創造主と共にあるという
ことを見失っています。
だから、私のように感じている人達、チャレンジしてみてください。貴方の人生の一
時間だけ、懐疑論を中断してください。そして、一人もしくは他の人と座ってこの惑
星の美しさ、あなたの持てる全ての事や物、貴方自身の全てに感謝してください。そ
して、私たち全ての為のより良い将来への希望を願ってください。
この計画は私たち一人一人のたった一時間だけで済むものです。私たちの結合したエ
ネルギーはこの地球とお互いのために直接働きかけます。あなたがどうするか、その
選択を貴方の意志で行ってください。
祈りを捧げて下さる人達へ。この壮大な一時間の任務をやり遂げる力と信仰を持てる
ように祈って下さい。
瞑想をする人達へ。瞑想しながら貴方の思考の意志が地球の内部深くへ渦巻きながら
愛と癒しを運ぶ所を見て下さい。
特に何も信仰や瞑想の儀礼を持たない人達へ。ただシンプルに自分が良いと思う方法
で行ってください。静かに座って、“私は私のエネルギーをこの世界とその人々を癒
すために差し出します”などのシンプルなフレーズを繰り返すだけでも良いのです。
希望、愛、変化のための望みなど、ポジティブな言葉なら何でも良いのです。それら
の思考が現実を作り出すのです-私たちの新しい現実を。もし可能ならば、この時
間、他の人達と集まってください。瞑想をする時に一人でするよりも他の人々と共に
行ったほうがその効果が高まるのです。
このウェブサイトを作るにあたり、私は Bradfield と Anael の音楽に魅了され続
けています。彼らの音楽はこのウェブサイトのBGMとなっています。私の光の友達は
この "Sky Sent “という曲は魂の開化を容易にして波動を調整するのに役立つと
いっています。私たちがより愛のエネルギーに溢れる時代に移行するにつれ、地球の
波動も高まります。この曲のトーンの波動は私たちの魂の眠っている部分を目覚めさ
せ私たち全ての中にある可能性を呼び起こします。この曲はダウンロード出来ます。
そしてもし、心を込めて注意深く聞くなら、言葉が真実だと感じるだけでなく、貴方
の体が本当は貴方がどういう存在なのかという事を思い出すでしょう。私たちはた
だ、この音楽の贈り物の可能性に対して心を開くだけで良いのです。もし貴方が他に
も愛のある音楽を聴きたいと思われたら、同じアーティストによる瞑想用のCD
"Buddha Spirit " や AnaelのSky SentのCDにあるこの "Spiritual Beings on a
Human Journey " もお奨めです。この音楽はアセンション(次元上昇)の段階を容易
にします。あなたは創造者の地球の贈り物の全てのワンダーと輝きを与えられている
神の一部なのです。
この計画は実行出来ます。あの死にかけていた少年の生き返るまでのプロセスを思い
出してください。そして、この計画を実行する人を地球規模で集めることが出来れば
必ずこれは実現します。聖書の中でも10人の仲間を集める事ができなかったためにソ
ドムとゴモラを救う事が出来ませんでした。私たちは、自分の人生の中のたった一時
間を差し出すことだけで、私たち自身を救うチャンスを与えられているのです。ここ
地球にはまだ良い人間がいるのだということを宇宙に向かって叫びましょう。偉大な
る創造主にここには私たちが作られた真の目的に向かって進化していくための充分な
人類がいるのだということを証明しましょう。
私は援助の存在が私たちのために送られてきているということを知らされています。
私たちは奇跡を作り出す助けが出来るのです。私の息子は今、裏庭で大喜びで元気に
走り回っています。奇跡が彼を救ったのです。大いなるエネルギーからの贈り物と
人々の救いの手を差し伸べる事をいとわない力によって、私たち自身を救う奇跡も起
きるのです。2007年7月17日 11:11グリニッジ時間の神の愛とパワーを私たち自身
にもたらすための祈りに参加して下さい。この祈りに参加する事によりあなたは貴方
の意志を宇宙に示し、そしてあなたはまた、宇宙によってこの惑星にポジティブな変
化を望む人間として認識されるでしょう。
認識されてください。そして、貴方の魂の光を燃え立たせて下さい。それによって、
私たちは世界に、宇宙に、お互いに本当のことを思い出すことになるのでしょう
完 END
最後まで読んで頂き感謝
The story
その物語
私たちの住むこの惑星は今、ハリケーン、地震、津波などの天災の被害があふれる時
代を生きています。私たちは現在、一瞬でこの美しい地球を破壊できる核の力を手に
入れました、あるいは、それよりもゆっくりと破壊していく公害、地球の資源を荒廃
させること、そして、人口過剰。しかしながら、私は同時に、私たちにはこの惑星を
私たち自身の為に愛に満ちた健康的な場所となるよう軌道修正をして癒し、そのよう
な世界を後世へ残す為の真なる力が存在するのだということを貴方に伝えるように導
かれつづけています。どうか、お願いです、貴方の数分の時間をこのお話を読むため
に取って下さい。そうすることによって、将来地球を救うことになるかもしれないの
ですから。
貴方に聞いていただきたいあるお話があります。それは、貴方にとって信じられない
部分もあるかもしれません。ですが、それは実際に私の身に起き、片時も記憶から消
し去ったり、否定することは出来ないのです。(時々、そうできたらどんなに楽かと
思うこともありますが。)私は、混沌とした時代ですが、ごく“普通”にシンプルな
生活の中で育ちました。 私のほとんどの部分はあなたとはなんら変わりないので
す。その二つの奇跡が私自身の身に実際に起こるまでは、私は奇跡というものが起き
るとしたら、私自身がもっとも奇跡とは縁遠い人間だと思っていました。それゆえ
に、このお話は私ではなく、あなた自身に起こっていたかもしれないのです。しか
し、このことが私の身に起こったということは、私にこの事実を広く伝えるように役
割を与えられたということなのでしょう。
私がまず最初に貴方に知って頂きたいのは、奇跡は本当に、貴方や私のような人々に
起こるのです。その奇跡を起こす為に私たちがすべきことはただ、毎日の生活の中で
起きていることに心を開き、それらの事象に心を通わせるのです。その交流とは、こ
の私たちの生きる目に見える世界での事ではなく、私たちの創造主、宇宙、宇宙との
調和のことです。そのメッセージは遠く隔たった所からきます。しかし、貴方がその
内なるメッセージを受け入れ信じることにより理解することが出来ます。私たち全て
の人が人生で奇跡を起こすことが出来るのです。そして、そのことはこうしてこのお
話を貴方に伝えていることの大きな目的の一つでもあるのです。私は何も特別なト
リックをもっているわけではありません。ただ、私がこれからお話することが実際に
あり得るということ、そしてそれは一人一人全ての人に起こるという事に対して貴方
の心を開いて下さい。
私はこのお話の中で何度も神に言及しています。これは実は私にとって少し違和感が
あるのです。なぜなら、私はずっと以前に神に見捨てられたと信じて来たからです。
しかし、私は私たちが毎日生活しているこの地球と共に、宇宙と、宇宙の調和の最も
重要な創造主について触れています。私は、この偉大な創造主を神と呼びます。なぜ
なら全ての人に、このお話は宗教のあるなし、宗派に関係なく、また完全に偏見や先
入観をもたずに理解して欲しいからです。そして、私の理解する神とはこの地球だけ
の神ではなく宇宙全体の神のことなのです。
また、私はこの母なる地球、ガイアのことも神として言及します。私はこの旅を通し
てこの星は神の女性性の一部であることを知りました。そしてまた、私たちの宇宙が
そうであるように、貴方は闇と光、平和と戦争のバランスを取らなければなりませ
ん。そして、神の二つの顔、女性性と男性性を認識しなくてはいけません。私たちは
全て、この偉大な創造主を構成する一片なのです。私たちは神の一部なのです。
カナダのハリファックス、ノバ スコティアという場所で、ある二つの奇跡が起きま
した。私の息子と私は洪水になった沼地で溺れました。そして、このお話を語るため
に生き残っただけでなく、私たちは以前にもまして、今ではより健康な毎日を送って
います。私は15分間“死亡”していました。私はその間に、ある光の存在に自分自身
とまだ小さい私の息子をどうすれば救えるかを教えられました。そして、どうすれば
この地球を癒すことが出来るかというメッセージも与えられました。
どうか、お願いです、貴方がこのお話を読むにつれ、今から私がお話することの可能
性に対して貴方の心を開いてください。私たちは平和を確立し、正しい場所に正しい
時に居る少数の恵まれた人達のみでなく、全ての人に繁栄をもたらすという共通の
ゴールを目指していく為に、この世界を一つの惑星として一致団結することが絶対に
必要だと感じています。私たちは今、人類の新しい段階に移ろうとしています。そし
て、このウェブサイトで私がお話することは私たちが人類として将来に起こるであろ
う変化に同化する為の力となるでしょう。
私は人生の40年間、神とは無縁の生活をしてきました。しかし、子供の頃は神の可能
性を追い求めていました。そして、揺るぎのない信仰を持ちつづける人たちはラッ
キーな人たちだと感じていました。そして、何者をも信じないということで、私はい
つも人生の敗者だと感じてきました。子供時代は一度も聞いてもらえたとか、神につ
ながったという感覚が一度もなくても、よく神に話し掛けていました。そして、私達
の全ては神の大いなるパワーと常に非常に深くつながっているという事実に気付くの
に、洪水の中で溺れ死にそうになるという経験が必要でした。
その事実は今までにないほど明らかになってきています。インターネットを見てみれ
ば、何千もの検索結果が人類の次の段階、開化の時代と変化の時について語っていま
す。
これらの話は私達の宗教、マヤ、エジプト、インディアン等の古代文明の話の中でも
語られてきたものです。
私たちはずっと、神が私たちをこの世界から救い出す為に手を差し伸べてくれるのを
待ってきました。ええ、この働きには神の存在はあります。しかし、神は単に私のよ
うな人たちを使って方向を示すだけなのです。
そして、その現実を作り出す為には、貴方のような人の信じる心が必要なのです。
そしてまた私は私たち全てが参加して母なる地球を癒し、人類を健康と平和とポジ
ティブな変化へ導く為の方法のメッセージを与えられています。しかし、この方法を
現実の物とする為には、貴方に貴方の人生のうちのたった一時間を祈りに使ってもら
う必要があります。
ある時私はスタートレックシリーズで“反抗は役に立たない”という台詞を聞きまし
た。私は神のメッセンジャーなどにはなりたくなかったのです。しかし、神が私達の
目覚めを求めるとき、それは何があろうと起こるのです。だから、今私は2002年11月
のあの自動車事故の後に私に起こったことの全てを貴方にお話します。
あの事故がおきた時、息子と私は友人の家へ遊びに行く途中でした。私の車は沼地の
洪水の中に押し流されてしまったのでした。 車は上下反対になり沼地の底まで沈み
ました。車の窓を開けようとしましたが、電動のパワーウィンドウだったので、無駄
でした。私たちは車の中に閉じ込められてしまったのです。私はまだその時四歳だっ
た私の息子に話し掛けました。そしてママが彼を必ずそこから助け出すと伝え安心さ
せました。車は急速に濁った泥水で満たされてきました。私は水が車の中に全て浸水
するのを待つ間、息子のコートをしっかり握り締めていました。水が車の中に満タン
になり、外の水と同じ気圧になれば泳いで出られると思ったからです。水が息子の頭
を超える前の私の最後の言葉は“ハニー、息を止めて。ママがすぐにここから出して
あげるからね。”でした。私は彼が残りの空気の中で大きく息を吸い、そして、水が
彼を飲み込むのを見守りました。車の中の最後のエアポケットがなくなるのを感じる
と同時にドアを開けようと試みました。しかし、ドアは微動だにしませんでした!!
他のドアも同じように動きませんでした。私は何度もドアを開けようと試みましたが
まったく役にたちませんでした。私たちは閉じ込められ、死にゆく運命でした。
この時私は希望がないとは判りつつも、それでもなんとか空気が残っているようにと
わずかな希望を持ち、エヴァンの小さな体をシートの向うへ押したのでした。
私はこのタイヤのついた棺のなかから逃れようともがくうちに、私自身も息をしなく
てはならないことに気付いたのでした。大量の水を飲みそれが肺に流れ込むのと、火
のような感情がその瞬間をさらにパニックに陥れました。私は私の赤ちゃんを取り戻
したかったので、両腕を狂ったように振り回し彼の体を探そうとしました。見つけら
れませんでしたが私自身もまた息をしなくてはいけませんでした。その時、穏やかで
威厳のある声がリラックスするように私を導く声を聞きました。この声は耳の中で、
間違いなく、全てはとどこおりなく解決するのだと聞こえてきました。
私はもし私が水に対して抵抗すればレスキュー隊が到着する頃には彼らが私を生き返
らせることが出来なくなるので落ち着くようにとの知識を与えられました。その声は
私が水に抵抗すれば溺れ死ぬといいました…そんな!!なんて間抜けな幽霊が私の死
の床に現われたのかしら!と思いました。その声は、その後に起こることを私に教え
つづけました。そしてただ、その声の言うとおりに従えば何も問題はないと告げられ
ました。
私は静かにあちら側の世界に移り行くにつれ、この声に私自身を譲り渡しました。あ
ちら側で、私と私の息子が車から脱出できるだけでなく、私たち二人とも大丈夫だ
と、再度約束するある光の存在を見ました。彼らはとても明確な説明をして、私はそ
のインストラクションに必ず従わなくてはならないこと、また彼らの言葉を疑っては
いけないことをさとされました。そして、これからの私は信仰を失ってはならないこ
とと、予言を与えられ、導かれるようになると伝えられました。そして、それは実際
に起こりました。
レスキュー隊が命の無くなった私の体を車から引きずり出すのに15分かかりました。
そして、救急隊が私の命を復活させるのにさらに7分かかりました。私は体がまっす
ぐに固定されながら、朦朧とする意識の中で“私のベイビーを車の中から助け出し
て”と伝えました。22分が過ぎました。希望に反して、恐らく彼は既に死亡している
と知りつつもレスキュー隊が息子を助け出す為に凍る沼に飛び込んでいきました。彼
らが息子を車から連れ出す為にさらに5分程が過ぎました。彼のぐったりした体はIWL
チルドレンズホスピタルへ搬送されました。彼はその病院に着くなり人類の持つあら
ゆる機械を体に繋がれたようでした。
緊急医師と神経科医が私を待っていました。彼らは私の愛しい息子が脳死状態であ
り、それに加えて彼の臓器の全てが血で満たされていると言いました。彼は体中で大
量出血していて、彼の臓器は今後成長することは出来ないであろうといいました。全
てが私の人生の中でもっとも悲しい事実ばかりでした。そのときです、あの声が再び
聞こえてきたのです。
“子供よ。信じなさい”
医者たちは私に息子を機械からはずして平和的に彼をあの世へ旅立たせるようにアド
バイスしました。万が一奇跡が起き生き延びたとしても彼は植物人間になるだろうと
いわれました。“意味のない人生”その時はその言葉しか浮かんでこなかったことを
覚えています。そしてまた、あの同じ声が“信じなさい”と言うのを聞きました。そ
の時医者たちはエバンを生命維持装置につないでおくことに同意しましたが、私に希
望をもつのは辞めるようにアドバイスしました。彼が生き延びるチャンスは1%以下
でした。そして、生き延びたとしても彼のこれからの残りの人生をずっとこれらの機
械につながれ続けることになるとの事でした。覚えていますか。私は神様など信じて
いませんでした。だから神の導きを求めることさえ出来ませんでした。そしてその
時、私一人で静かにたたずめることの出来た最初の瞬間にあの声からインストラク
ションを与えられたのでした。“必然のインストラクションに従いなさい。”あの湖
の中で見たビジョンと声の記憶がどっと押し寄せてきました。あの時、確かに私と一
緒に誰かが居たことは、とてもはっきり覚えていました。なので、その声をもっと注
意して聞くことを決意しました。
私は息子のオーラを他の人々のオーラで再構築するように指示されました。
そして、その一番大切なルールは 一度に20分が限度だという事です。もしそれ以上
長いとオーラを与える人のオーラを無駄に流してしまうことになるからです。彼らは
私に沢山のエバンを愛する人々を連れてきて彼らのエネルギーフィールドをエバンの
命の消えかかっている体に吹き込むように指示しました。その方法とは、彼らの体を
エバンの体に触れさせてそのエネルギーが彼の体を駆け巡らせるようにするのです。
そしてそれからエバンに彼らの“才能”を与えるのです。もし歌が得意なら歌を。お
話をするのが上手な人ならば、物語の読み語りを等です。彼にポジティブなエネル
ギーと貴方の愛と才能を吹き込んで下さい。そうすることによって、彼は復活するの
です。
私は病院の儀礼に逆らい息子の部屋に30分毎に愛に満ちた人を送りつづけました。彼
らはインストラクションに従って愛の贈り物を贈りつづけました。この行列は三日間
24時間続けられました。たくさんのたくさんの人が訪れました。彼らは毎日、毎晩、
愛と信頼の魂達が彼の生命のなくなりかけている体に新鮮なエネルギーを注ぎこみ続
けました。この正統とは言えない行動を病院が許可したこと事態でも奇跡といえます
が、三日目、徹夜の定期的な訪問の72時間後、私の息子は彼のその小さな瞳を開けて
私を見つめたのです。彼は戻ってきたのです!!
医者たちは当惑し果てました。彼らは私に息子が二度と歩けず、話せず、普通の子供
のように生きることは不可能であるといいつづけました。しかしながら、今回はもう
彼らの言葉は私になんの影響もあたえませんでした。私の疑いの影にも関わらず、私
の“友人”が湖で言ったように、聖なる光の存在からの導きが結局は、正しかった事
を証明したのでした。
それからの最初の週の内にエバンは彼の全ての身体機能を取り戻しました。そして二
週目の終わりには病院の子供用の遊び部屋へ廊下を走りぬけられるようになっていま
した。これは本当に信じられない程の奇跡です。このような素晴らしい奇跡を全能の
創造主に起こしてもらえるような何を私がしたのでしょう?私はまったくわかりませ
んでしたし、実の所、気にもしませんでした。私はただ、息子を家につれて帰り、こ
の全ての悪夢に終わりを告げたかったのです。このとき私は私自身はその光の友達と
の用事はすんだけれど、彼らの方は私との用事が済んでいないことに気が付いたので
した。
その後も私はあの声を聞きつづけました。そして、ビジョンと声の両方で導かれ続け
ました。言うまでもないことかもしれませんが、私は怖いというどころではありませ
んでした。時間が過ぎるにつれ、私は“私にどうして欲しいの?”と訊ねるようにな
りました。
彼らは宇宙の為の愛を説き、この世界でどれほどひどい間違いが横行しているかを話
しました。人間性はコントロール不能なほどこじれ、神とこの地球との本来のコネク
ションを失っています。彼らは私に、この地球に住む人類に、“向こう”の世界に住
む彼らからの、“貴方たちの心の中には、この星に住む一つの人類として平和と繁栄
をもたらし統一する力をもっているのです”というメッセージを切に伝えて欲しいと
言っているのです。
その力は私たち一人一人の中に宿っています。そして、他の人たちへの愛のエネル
ギーと結合することにより、私の息子に成し遂げた奇跡のように、この地球に対して
も同じ事が出来るのです。私たちはその力を癒しへ向けることでこの地球を復活させ
ることが出来るのです。この癒しによって人類の新しい段階がやってくるのです。私
たちの未来に平和とハーモニーの時を迎えるのです。必要な物は、団結したグループ
としての私達の意志だけなのです。そして、私達の時間の内、一時間だけなのです。
あの声とビジョンは明確に示しています。私はこの全てのプロセスをどう導くかを教
えられています。しかしながら、この計画を成功に導く為にはこの惑星に住む私達の
沢山の力が必要です。彼らが私の息子の病室で人々が輪になってつながり愛を贈り続
けるよう指示したように、この計画を実行する為に、この地球のあらゆる場所から人
類の想いを繋げ送るように指示しています。
全人類でなくても良いのです。あらゆる場所からの代表者だけで良いのです。私たち
は出来るのです。私たちは私の息子にしたように、この惑星の神聖なエネルギーシス
テムに活力を取り戻すため起爆剤となる力を与えるための充分な人々を集めなくては
なりません。
この地球規模の愛の意志の計画は完全に可能なのです。あなたのこの計画を実現させ
るという意志はこの惑星の未来を変えます。私はこのウェブサイトの第三章でこの計
画の詳細を説明します。どのような手順を踏めばよいか、そして、この私達の故郷、
惑星地球を光へ導く大使となるためにほんの少しの行動で良いということが判るで
しょう。
私は2007年7月17日に地球の網目(要所?)に火をつけるこの計画に貴方のエネル
ギーを加えてくださるように懇願します。この惑星が癒される為に必要なのはあなた
の時間の内のたった一時間だけで良いのです。そして、それにより、全ての人々の間
に平和を作り出すことが出来るのです。約束します。私の息子と私は人類のポジティ
ブエネルギーそして、人類が愛の意志でつながり団結するときにどれほどのパワーを
生み出すかという良い例です。愛は私達の世界に共通の言葉です。そして、あちら側
の世界でもそうなのです。
光と愛が貴方と共にあります。人類の次の進化の段階へようこそ。この素晴らしい変
換の一部をになって下さい、そしてどうぞ、私たちの仲間になってください。
第一章 The Story 完
The Problem (第二章)
問題
私たちの世界はカオスの時代に突入しました。この地球はもうこれ以上私たちの現在
の生活習慣を支えきれなくなっています。彼女にはこの惑星に住む私たちを支えるた
めの石油、木、水などを供給するための資源がもう底を突き始めています。
私が今、この時にこの問題について書いている事はけして偶然ではありません。私た
ちが本当に直面している問題の例は不気味にじわじわと私たちの上に影を落としてき
ています。石油の価格は急騰し、その問題の解決策はいまだ見つかっていません。基
本的な需要と供給にとって充分必要なだけの石油はもうありません。そして、石油価
格は高騰を続けるでしょう。
史上なかったほど人口が増えているこの時点において、世界中で沢山の人々が生きる
ために食べていかなくてはいけません。極端な貧困は、特に“発展”途上国において
眼を覆うばかりです。今、この瞬間に、世界のどこかで三秒に一人、飢えによって子
供が亡くなっています。この事は、もし私たちがこの惑星を立て直すために何もしな
いことを選ぶなら、私たちに起こる事実の一つです。動物や家畜を育てるにも、空っ
ぽで草木の生えない汚染された不毛の地ではとても使用可能な状態とは言えず、不可
能です。それが、私たちの農耕(家畜の飼育と植物の栽培)を待ち受けている現実で
す。20年前私たちは石油がなくなるなどとは疑いもしませんでした。あなた方の多
くは、食べ物がなくなるなどとは想像も付かないでしょう。この惑星で農耕が出来な
くなり、私たちの生命を維持していく事ができなくなる時が来るなどとは信じる事が
出来ないでしょう。もし、あなたが、そんな時代が来るはずはないと信じているな
ら、それは大変大きな間違いです。極度の貧困は本当に激しく、いわゆる“食物連鎖
のトップ”に居ると言われている人類のうち何十億人の人々が直面している飢餓とい
うこの現実をテレビで見るだけで終わらないで下さい。私たちが創造者の作られた私
たちの数より小数の動物達をどう扱うかを想像してみてください。
母なる地球はこれ以上私たちの作り出す汚染物質を濾過する事は出来ません。私たち
が彼女の体にどんどん毒性物質を流し込んでいるこの今の間にも、彼女は窒息死しそ
うになっています。地球は生命のある生き物なのです。彼女は生きていて呼吸をして
いるのです。しかし、私たちは完全に敬意を欠き非礼を持って彼女を扱ってきまし
た。私たちの多くがお互いに対してするように。人類の一人として私は地球をこのよ
うな状態にしてしまったのは私たちが彼女にしてきた略奪の結果だと信じて疑いませ
ん。
私たちの故郷とあらゆる物の提供者を当然の事として不当に扱ってきただけでなく、
同じ事を彼女の住民:動物達と植物に対してもしてきました。今から25年のうちに
人間が生きるのに必要な基本的な成分、清潔な水、木、石化燃料は足りなくなるで
しょう。
これを将来の見通しとすると:2025年までに、私たちのうち何十億もの人々が食物、
燃料、水の不足に陥ります。この事を貴方のお孫さん達に説明してあげて下さい。
別の大きな心配は海が急速に変化しているという事です。:ある所では、海の温度が
上昇しています。また他の場所では極点から溶け出す海水の為に凍っています。その
極点から流れ出る何百万ガロンの真水が海の塩分を含む海水に流れ込み塩分の濃度が
薄まっています。これは、海洋生物とその植物は新しい水の構成比率に順応できず死
に絶えるということを意味しています。これは私たち全てにとって非常に危険なこと
なのです。なぜなら、海洋はこの惑星の生命を維持するための血だからなのです。
地球は常に変化しています:かつて南極大陸は南国の気候でした;かつてノバスコ
ティア(カナダ)はアフリカの一部で、恐竜達があちこちに繁栄していました。この
惑星の自然な発展を妨げる方法はありません。しかし、この地球温暖化は私たちによ
る汚染が引き起こしているのです。また、核実験をすることで私たちは大陸プレート
を動かしてしまっているのです。そして、地球の中心から石油を取り除いた後の広大
な空間には何が入りますか?私たちは地球規模の変化を徐々に加速させてしまってい
ます。ここ数年の間に激しい多くのハリケーンが起きています。これは私たちが今す
ぐこの惑星に対する態度を変えない限り、私たちの命は劇的に変わるという明らかな
サインでしょう。
私たちの世界は怒りと戦争で満ちています。人対人の争い、宗教という名と欲望の元
に地球と何百万人の人を破壊し続けています。私たちが輝いていられるのは、その源
となるこの惑星が存在するからなのです。このまま行けば全てを破壊しつくすことに
なるでしょう。争いばかりしている私たちの惑星の次の段階はこの病んだ態度を宇宙
空間まで持ち込み私たち自身の大気を攻撃しさらなる汚染物質をばら撒くことなので
す。政府は貴方に地球規模の驚異があると信じ込ませ宇宙で戦争を起こす事により私
たちの愛するこの惑星を存亡の危機にさらすでしょう。思い出して下さい、政府は戦
争の為にお金を工面しているのです。このお金は経済を維持するのに役立つかもしれ
ませんが、戦争は私たちの全てを破壊します。そして、私たち一人一人がこの戦争が
宇宙戦争にならないように強く主張していかなければなりません。もし、私たちがこ
の惑星を破壊してしまうのだとしても、それはただ、私たち自身の惑星にとどめて、
この銀河系にはけして影響を与えてはならないのです。
私は私たちがこのまま何もしないなら、私たちがこの惑星から人類がどのように排除
されるかのいくつかの局面について言及しました。私は物理学の科学者でもなく、ま
た博士号なども持っていません。私は貴方が素晴らしい称号をたくさん持つ人々だと
は想いません。ですが、私の真実の言葉に共鳴するのにそのような知識や称号は一切
必要ないのです。
ホームページの下の部分にいろいろな科学者の見解、研究結果のバナーがあります。
どうぞ、あなた自身で見てみて下さい。私たちは本当に抜き差しならない状況に居る
のです。あの光の存在は私たちのうち充分な人数がスピリチュアルに繋がりたいと決
心するならば、この有害な行動と破壊を大幅に止める事が出来ると伝えています。
私たちの間に格子状に広がるエネルギーの繋がりを立て直す事でこの惑星と私たちの
お互いのエネルギーを再編成する事は可能なのです。
彼らは2007年7月17日に私たちの再接続を可能にする創造エネルギーの大波が来ると
伝えています。この事は次の第三章、The Planで説明しています。奇跡を起こす希
望は確実にあるのです。
第二章 完
The Plan
その計画
あれからの二年間、その光の存在たちは私とずっとコンタクトを続けてきました。最
初、私は彼らの行動をとても受け入れられず、居心地が悪いと感じてきました。なぜ
なら、それは、私が今まで育ってきた環境や信じてきた事とは全く相容れない事だっ
たからです。しかし、私は時が立つにつれ、私たちの創造主を信じる気持ちが抑えき
れないほど大きくなりました。そして、この世界には、目に見えたり、体で感じるだ
けのことよりももっともっとはるかに大きな世界が存在することにゆるぎない自信を
持つようになりました。私たちが三次元に生きているように、他の次元も確かに、明
らかに存在するのです。そして、私たちの次元以外からの、まったく純粋に私たちを
この惑星の陥っている現状から救い出したいと願い、助けようと手を差し伸べている
存在があるのです。
あの光の存在たちは本来私たちはいつもずっと大いなる源のエネルギーと繋がってい
るのだと伝えています。このコネクションは格子状の形状をしています。なので、出
来るだけシンプルに説明するためにこのエネルギーの事を私は“格子”と呼ぶことに
します。たくさんの小さな格子は一つの大きな格子へと繋がっています。たとえば、
あらゆる生命の種族はそれぞれの連絡網となるエネルギーの格子を持っています。そ
れによって、動物達はお互いのコミュニケーションをとっています。あなたは考えた
事がありませんか?例えば、鮭がどうして決まった時に生まれた川に戻ってくる事が
出来るのか?また、ある種の蝶が一斉にメキシコに向けて飛び立つのか、あるいは、
なぜガチョウが完璧なフォーメーションで飛べるのか。それは、目には見えない彼ら
独自の連絡網の格子がいつ、どこへ行けば良いかを知る手立てになっているからで
す。この前のアジアで起きた酷い津波の天災のとき殆んどの動物は被害をこうむりま
せんでした。これは、彼らの“格子”によって、危険が迫っている事を事前に知らさ
れていたからなのです。
人類は何千年もの昔にこれらの格子の集合体から離れる事を決めたのです。そうする
ことによって、自分たち自身の自由意志を持つことが出来るからです。この断絶に
よって私たちは自分自身の自由意志によって、自立し、自分の運命を自分自身で決め
る事が出来るようになったのです。しかし、この事によって私たちは逆にこの惑星に
影響を与えるほどのたくさんの間違いを起こす事も出来るようになってしまったので
す。そして、それはまた私たちの源と繋がることを更に難しくさせているのです。私
たちは今、私たちが選択したこの断絶により犯してきたたくさんの間違いによって、
この地球に終わりを告げる事になるかどうかの瀬戸際に来ているのです。
貴方はたったいまこの地球が私たちによってどれほど傷つけられてきたかを読みまし
たね。そして、ここからが、この地球を私たち自身の力でどのように癒していく事が
出来るかを話して行きたいと思います。この計画は地球のあらゆる箇所から彼女に活
力を注ぎ、より、エネルギーを交流させ、この惑星を癒して行くための物なのです。
私たちは共に一つとなり、人類からの“愛の大波”のエネルギーを贈って母なる地球
をリセットするのです。私たちが瞑想の為にいっせいに座り地球のあらゆる点から彼
女へ一時間の間、愛を込めて祈りを送るのです。そうすることにより、同時に地球の
全ての領域をつなげるのです。その過程で、私たちは私たち仲間の為に愛、平和、調
和、および、団結した力で世界をより良い今と将来へと変えていくために心をつなぐ
のです。
この計画はあの湖で私を助け導いてくれた光の存在から与えられたのです。彼らはあ
の時以来ずっと私と共に居ます。そして、彼らは私たちの世界について、そして、私
たちが愛と調和を持って平和の祈りと癒しの愛をこの地球に注ぎこむ力を持っている
ということについて語り続けています。彼らは私たちとそれに続く将来の世代を健康
的で明るい未来へ導きたいと言っています。そして、その為に今行動していて、実際
にそれは実行可能なのです。彼らはまた、私たちを知恵と大いなる力との再融合へと
導きたいと言っています。
その光の存在は2007年7月17日に大いなる力と人類のエネルギーを通わせて発信す
る計画の事を“格子の発火”と呼んでいます。彼らはその格子に火を着けることで二
つのことが達成されるといいます。まず、その癒しのエネルギーはこの地球の中心の
核へと流れ込みこの惑星の心臓に脈動を与えるのです。ちょうど私の亡くなり掛けて
いる息子の体にエネルギーを注ぎこんだように、私たち一人一人が私たちの真の意
志、一人一人の個性、そして癒しという贈り物を送るのです。彼らが説明したように
私の息子のエネルギーフィールドは今の地球のように酷く悪化していました。私たち
は私たちの生きている命のエネルギーを地球に注ぎ込まなければなりません。そし
て、私たちの団結したエネルギーの蓄積で地球を立て直すのです。彼らは人類は神の
エネルギーをこの惑星にチャンネルする小さな避雷針のようだと言いました。なぜな
ら、人間が格子(避雷針)となる機能を完全に使っていないために私たちは自ら大い
なる源から離れてしまっているからです。そして、そのために神のエネルギーがこの
地球に流れ込む事を難しくしているのです。もし私たちが一つになり、私たちの格子
(避雷針)としての機能を取り戻す事を選ぶなら、私たちと神、神と地球、そして人
と人との自然なエネルギーの流れが回復するのです。あなたがどれほど素晴らしいギ
フトを与える事が出来るかがわかりますか?このエネルギーはこの地球とその住民の
中に永遠に生き続けるのです。:私たちの創造主の輝く意図とは私たちの惑星の為に
この新しいエネルギーフィールドを作り出すことなのだとわかります。
どうすればいいの?と、あなたは思うでしょう。それはグリニッジ時間の2007.7.17.
日11時11分に起きます。私にはなぜ、この日で、この時間なのか説明は与えられてい
ません。しかし、この日にちは何度も何度も繰り返し伝えられています。 私はこの
時間から一時間の祈りまたは瞑想の為に地球のあらゆる場所から出来るだけ多くの人
が参加できるよう、人を集めるよう言われています。貴方の助けがあれば私たちは今
までこの世界が見たこともないほどの人類の連合を作れると思います。愛のある人類
の共有の一つの意志-私たちの惑星を癒す事、そして、私たちの魂を真の課題…私た
ちの光の源と一つになること。
この座りながら行う地球の人々の計画は私たちが感じているこの世界の善良性と彼女
の住民への愛と信頼を証明するでしょう。私たちは地球の回復への触媒です。真に信
じるならば10の折り目(?the power of ten fold)の力が共にあるので、もしあ
なたが信じるのだと思うだけで、他の人の信頼があなた自身の信頼を高めそのパワー
はさらに強力になるのです。それが私たちが皆、同時に座り、祈りもしくは瞑想しな
ければならない理由です。私たちはお互いにお互いのパワーを養い補い合い、お互い
のエネルギーを結合させて、私たちの故郷の核へ送り込む力を強化するのです。私た
ちひとりひとりが重要です。私たちが同時に力を合わせて団結する時に非常に強力な
創造の源となるのです。私たち一人一人が神の一部なのです。そして、その同じ創造
のエネルギーは私たち全ての中にあることを憶えていてください。
現在、この計画を実行に移すために三種類の人類があります。まず、すでにある宗教
に属していてその教義を実行している人達。私は貴方の信仰や真理を変えてください
とは言いません。ただ、もし貴方の信じる神が真に全能であるならば全ての事が可能
なはずです-だからこの計画も不可能ではないはずですよね。神の恵みと善良をもっ
てこの地球と人類を統合する事に私たち人類のエネルギーと祈りを使うよりも良い使
い道が他にありますか?
それから、特定の宗教は探していないけれど、何か他の、もっと個人的に創造主の光
の中に生きる方法を探している人達です。それぞれのやり方で神を知るための道を探
し求めようとしています。これらの人々を私は新しい時代のライトワーカーと呼びま
す。これらのライトワーカー達はこの言葉を真実だと感じるはずです。そして、私が
今話している簡潔で明らかなこの地球をサポートする計画の言葉は全くの真実である
と、心の深いところでただ、まっすぐに感じるはずです。
そして、形勢を見守る人達が三つ目のタイプです。私は貴方達を形勢を見守る人と呼
ぶのは、貴方は本当は信仰を持っていたいと望んでいるのですが、世界が貴方をあま
りにも打ちのめしてしまったため、貴方の中から信仰の気持ちを追い出してしまった
のです。貴方は本当は心の底では信仰の愛の癒しを求めているのです;しかし貴方は
神が私たちを見捨てたと感じているでしょう。二年半前私もその一人でした。私はこ
の世界の現実に心を閉ざし、神が私の生活に介入したり助けてくれたりなどするわけ
がないと思っていました。私は神が私たちにこのような酷い混沌をもたらし、失望さ
せる事に怒っていました。しかし、私は神が私たちが望む物だけを与えるのだという
ことを見ました。私たちは、自分たちが罪人で神の愛に値しないと信じています。私
たちは神の一部であるということ、そしてそれゆえ私たちは創造主と共にあるという
ことを見失っています。
だから、私のように感じている人達、チャレンジしてみてください。貴方の人生の一
時間だけ、懐疑論を中断してください。そして、一人もしくは他の人と座ってこの惑
星の美しさ、あなたの持てる全ての事や物、貴方自身の全てに感謝してください。そ
して、私たち全ての為のより良い将来への希望を願ってください。
この計画は私たち一人一人のたった一時間だけで済むものです。私たちの結合したエ
ネルギーはこの地球とお互いのために直接働きかけます。あなたがどうするか、その
選択を貴方の意志で行ってください。
祈りを捧げて下さる人達へ。この壮大な一時間の任務をやり遂げる力と信仰を持てる
ように祈って下さい。
瞑想をする人達へ。瞑想しながら貴方の思考の意志が地球の内部深くへ渦巻きながら
愛と癒しを運ぶ所を見て下さい。
特に何も信仰や瞑想の儀礼を持たない人達へ。ただシンプルに自分が良いと思う方法
で行ってください。静かに座って、“私は私のエネルギーをこの世界とその人々を癒
すために差し出します”などのシンプルなフレーズを繰り返すだけでも良いのです。
希望、愛、変化のための望みなど、ポジティブな言葉なら何でも良いのです。それら
の思考が現実を作り出すのです-私たちの新しい現実を。もし可能ならば、この時
間、他の人達と集まってください。瞑想をする時に一人でするよりも他の人々と共に
行ったほうがその効果が高まるのです。
このウェブサイトを作るにあたり、私は Bradfield と Anael の音楽に魅了され続
けています。彼らの音楽はこのウェブサイトのBGMとなっています。私の光の友達は
この "Sky Sent “という曲は魂の開化を容易にして波動を調整するのに役立つと
いっています。私たちがより愛のエネルギーに溢れる時代に移行するにつれ、地球の
波動も高まります。この曲のトーンの波動は私たちの魂の眠っている部分を目覚めさ
せ私たち全ての中にある可能性を呼び起こします。この曲はダウンロード出来ます。
そしてもし、心を込めて注意深く聞くなら、言葉が真実だと感じるだけでなく、貴方
の体が本当は貴方がどういう存在なのかという事を思い出すでしょう。私たちはた
だ、この音楽の贈り物の可能性に対して心を開くだけで良いのです。もし貴方が他に
も愛のある音楽を聴きたいと思われたら、同じアーティストによる瞑想用のCD
"Buddha Spirit " や AnaelのSky SentのCDにあるこの "Spiritual Beings on a
Human Journey " もお奨めです。この音楽はアセンション(次元上昇)の段階を容易
にします。あなたは創造者の地球の贈り物の全てのワンダーと輝きを与えられている
神の一部なのです。
この計画は実行出来ます。あの死にかけていた少年の生き返るまでのプロセスを思い
出してください。そして、この計画を実行する人を地球規模で集めることが出来れば
必ずこれは実現します。聖書の中でも10人の仲間を集める事ができなかったためにソ
ドムとゴモラを救う事が出来ませんでした。私たちは、自分の人生の中のたった一時
間を差し出すことだけで、私たち自身を救うチャンスを与えられているのです。ここ
地球にはまだ良い人間がいるのだということを宇宙に向かって叫びましょう。偉大な
る創造主にここには私たちが作られた真の目的に向かって進化していくための充分な
人類がいるのだということを証明しましょう。
私は援助の存在が私たちのために送られてきているということを知らされています。
私たちは奇跡を作り出す助けが出来るのです。私の息子は今、裏庭で大喜びで元気に
走り回っています。奇跡が彼を救ったのです。大いなるエネルギーからの贈り物と
人々の救いの手を差し伸べる事をいとわない力によって、私たち自身を救う奇跡も起
きるのです。2007年7月17日 11:11グリニッジ時間の神の愛とパワーを私たち自身
にもたらすための祈りに参加して下さい。この祈りに参加する事によりあなたは貴方
の意志を宇宙に示し、そしてあなたはまた、宇宙によってこの惑星にポジティブな変
化を望む人間として認識されるでしょう。
認識されてください。そして、貴方の魂の光を燃え立たせて下さい。それによって、
私たちは世界に、宇宙に、お互いに本当のことを思い出すことになるのでしょう
完 END
最後まで読んで頂き感謝

この記事へのトラックバックURL
http://flowering.ti-da.net/t1653176
この記事へのコメント
めいりんさん、こんばんは~~~*^-^*
時間を
時間を
Posted by suzuran
at 2007年07月17日 01:05
at 2007年07月17日 01:05ごめんなさい・・・飛んじゃったぁ~~~(*^_^*)
一応仕事ですが・・・なるべく、時間を
つくって、ぜひ、参加したいと思います。
めいりんさん、いつも、ほんとにありがとう~~~*^-^*
一応仕事ですが・・・なるべく、時間を
つくって、ぜひ、参加したいと思います。
めいりんさん、いつも、ほんとにありがとう~~~*^-^*
Posted by suzuran
at 2007年07月17日 01:07
at 2007年07月17日 01:07一人の小さな力が繋がれば大きな力になりますね(*^o^)/\(^-^*)その気持ちが大切ですよね。未来の子供たちにそして感謝を込めてやらせていただきますm(__)m
Posted by さとみん at 2007年07月17日 05:27
この情報は他からも伝えられて知っていましたが、
メイリンのこのブログがとてもわかりやすいので、
コピペして、私の日記にも書かせてもらいました。
伝えてくれてありがとう。
シェリーさんの「私達の愛こそ、地球にさし出せる奇跡です」
という言葉が胸に響きます。
私も愛、喜び、感謝に意識を合わせて、この時間を過ごします。
メイリンのこのブログがとてもわかりやすいので、
コピペして、私の日記にも書かせてもらいました。
伝えてくれてありがとう。
シェリーさんの「私達の愛こそ、地球にさし出せる奇跡です」
という言葉が胸に響きます。
私も愛、喜び、感謝に意識を合わせて、この時間を過ごします。
Posted by くみぽん at 2007年07月17日 08:31
めいりん~(^0^)
お久しぶりです
ファイヤー・ザ・グリットのプロジェクト
はじめて知りましたが
とてもステキですね!
今晩 やってみます!
素晴らしい情報ありがとう!
(PS)
新しいブログへ移行しましたので
よろしくね!
http://heartfuloffice.ti-da.net/
お久しぶりです
ファイヤー・ザ・グリットのプロジェクト
はじめて知りましたが
とてもステキですね!
今晩 やってみます!
素晴らしい情報ありがとう!
(PS)
新しいブログへ移行しましたので
よろしくね!
http://heartfuloffice.ti-da.net/
Posted by HIRO☆
at 2007年07月17日 09:31
at 2007年07月17日 09:31suzuranさん
瞑想や祈りでなくても、suzuranさんが得意とする
話術?でもいいのですよ。
自分の好きな・得意な分野で過ごす時間参加、ステキです。
瞑想や祈りでなくても、suzuranさんが得意とする
話術?でもいいのですよ。
自分の好きな・得意な分野で過ごす時間参加、ステキです。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 10:30
at 2007年07月17日 10:30さとみん、家族で出来たらいいね。
楽しく過ごす1時間
一人の微力がさらなる力になります。
楽しく過ごす1時間
一人の微力がさらなる力になります。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 10:32
at 2007年07月17日 10:32くみぽん
私も2ヶ月前から情報は知ってました。
早い掲載は・・・と思い今に至りました.
コピペ感謝ですよ。
愛は深いですね。
私も2ヶ月前から情報は知ってました。
早い掲載は・・・と思い今に至りました.
コピペ感謝ですよ。
愛は深いですね。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 10:36
at 2007年07月17日 10:36HIROさん
お久しぶりです。
ブログ覗いてみますね。
サンキュー☆
お久しぶりです。
ブログ覗いてみますね。
サンキュー☆
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 11:20
at 2007年07月17日 11:20はじめまして、足あとからきました!
Fire the Grid については1年ほど前から知っているので
携帯のスケジュールにも登録してあります (^^)
仕事の終了時間が20時、その後参加しますよ♪
(瞑想かな)
Fire the Grid については1年ほど前から知っているので
携帯のスケジュールにも登録してあります (^^)
仕事の終了時間が20時、その後参加しますよ♪
(瞑想かな)
Posted by nabbie
at 2007年07月17日 12:49
at 2007年07月17日 12:49私はその時間、茶道をしてすごします。
心持を、参加させていただこうかと思いますっ!!
心持を、参加させていただこうかと思いますっ!!
Posted by ゆかり at 2007年07月17日 16:46
nabbieさん
1年前からご存知でしたか、すごいですね。
私も出来る範囲の行為で参加します。
1年前からご存知でしたか、すごいですね。
私も出来る範囲の行為で参加します。
Posted by めいりん at 2007年07月17日 20:03
ゆかりさん
茶道も心が静寂になりますよね。
茶道も心が静寂になりますよね。
Posted by めいりん at 2007年07月17日 20:03
今、ろうそくを立て心落ち着かせ穏やかな気持ちでいます。私は小さい頃から戦争、食料危機に何故か敏感に感じるものがありました。だから子供を作るときもこの地球はいったいどうなるんだろう?自分が子供を生んでその子供たちの将来が苦しいものであれば生むべきではないかとためらいもありました。そして私も神様は自分の心にあるとも考えてました。でも今は全世界の人が神の子、いわゆる魂ですよね。体の語源は小林正観が言うように『空魂』魂が入らなければ体はただの体。神からの借り物ですよね。だから大事に使わないと・・魂は神秘です。私も少しずつですが奇跡、神秘、宇宙の法則を知ってこの世に何の目的をもって生まれて来たのかあの世に帰るまでは色んなメッセージに耳を傾けて気付けたら幸せだと思えるまで日まで時間はかかるかとおもいますが・・ありがとう〜
Posted by さとみん at 2007年07月17日 21:22
さとみん
穏やかな気持ちを味わってね~。
穏やかな気持ちを味わってね~。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 21:43
at 2007年07月17日 21:43めいりんさんのお陰です。ありがとうごさいます!今日はゆっくり眠れそうです(-.-)Zzz・・・・
Posted by さとみん at 2007年07月17日 22:08
かわいいハートが出迎えてくれていますね(^^)
瞑想を、今思い出したところでした。
瞑想できなかったけど、いつもより穏やかに過ごしていました。
偶然かぁ・・・?
瞑想を、今思い出したところでした。
瞑想できなかったけど、いつもより穏やかに過ごしていました。
偶然かぁ・・・?
Posted by 瑠璃 at 2007年07月17日 22:14
さとみん
どう致しましてでーす。
どう致しましてでーす。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 22:35
at 2007年07月17日 22:35瑠璃さん写真ありがとう。
ハートすごいでしょう
キレイに写真に映っていてビックリです。
世界で行われていたので、愛のエネルギーが上昇していたのかもよ。
ハートすごいでしょう
キレイに写真に映っていてビックリです。
世界で行われていたので、愛のエネルギーが上昇していたのかもよ。
Posted by めいりん
at 2007年07月17日 22:37
at 2007年07月17日 22:37ハートかわゆいのでお守り変わりに携帯画面にしました(^-^)/
Posted by さとみん at 2007年07月18日 07:28
さとみん
お守りがわりとは恐縮です。
しかし、このハートいろんな意味で繋がりそうです☆
お守りがわりとは恐縮です。
しかし、このハートいろんな意味で繋がりそうです☆
Posted by めいりん at 2007年07月18日 09:02




日本の地域ブログ大集合!津々浦々の美味い・楽しいがここに!