「ブルーリボンの話

4名のセラピストによる「あなたを癒したいワクワクワーク開催10月11日(日)

忘却のヴェール

人は何故「死にたいと思うか」と考えていたら
「ジョンレノンに再び出会える本」を読んで この文章を見つけた。

私自身は「死にたい」っと思ったこはないように記憶しているが
それゆえ、死にたい状況になる気持ちがわからずにいた
出会った言葉が以下です。


☆地球で「忘却のヴェール」を身につけたときに受け入れた「限界」
という幻想を手放す。

忘却のヴェール・・・人類が最初に地球を選んだ際、人類の要請によって
地球のまわりをおおったエネルギーのヴェール。

自身の内的な必要に従って、人類は表面上、神と切り離され、
孤立した世界の中で進化していくことを希望した。そのヴェールは、
人間が自分の中の神性な資質を認識し、輪廻転生という
生と死の循環を繰り返す人間の生命の特長を思い出す事を禁じてしまっている。
それはあわせて、全宇宙は知性と活力に溢れていることを
私たちが認識する事も妨げている事になる。

・孤立した世界の中で進化していくのを自ら希望した
だから 死にたい現象がおこるのではないかと この文章を読んで
ホットした私がいました.

「ジョン・レノンに再び出会える本」はジョンレノンの死後の話ですが、
とても綺麗な空間が描かれて(文章がかかれて)います。

本よりもうひとつ抜粋

地球上での人生の最大のチャレンジとは、自分達が秘めている
「想像するエネルギー」を充分に受け入れること

人間達も本当は、みんなその能力に気づいている
ところが大半は無視し、偶然にする
相手を思うと電話がかかってくるとか・・・

霊界では、コミュニケーションの手段としてテレパシーが用いられる
この世界では、自由意志力がとても拡大されるの
つまり、信じたことは現実となり、すべての望みは瞬時にかなえられる
まず、自分の思考をコントロールすることを学ばなければならない

すべての創造は神の意志の表れ.
万物とは精神が形になったもので神とは
つまり思考を形に変える「想像のエネルギー」のこと
それこそが、まさに神の主国へといたる扉の鍵

天使が人間よりも崇高で霊的な資質を持っていると思っているけど
人間も自分の中の神聖な資質に対して、天使がやるように
一心に意識を向ければ、天使以上に光り輝く存在になることだって可能

人間の場合は、自分の内側の神聖さに完全に目覚めさえすれば、あらゆる領域に及ぶ
「創造のエネルギー」を自在に駆使する事ができるし、
すべての創造の世界と限りなく繋がることだってできる。  終わり・・・




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